30代におすすめのオールインワン化粧品

2017年8月14日更新

メディプラスゲル

  • 容量:180g(約2ヵ月分)
  • 初回:2,996円

手軽なのに本格的!30代のエイジングケアに最適

セラミド、プラセンタ、ヒアルロン酸など、30代のエイジングケアに欲しい成分が凝縮。それでいて、1ヶ月あたり2,000円を切る価格なので、コスパは抜群です。

軽めの使用感でいて、保湿力も持続力も十分。浸透も早く、ベタツキも無しと、ストレスフリーで使えます。時短、手軽に。それていて、年齢肌のケアもしっかり行いたいという、わがままに応えてくれるのがメディプラスゲルの魅力。

ホワイトニングリフトケアジェル

  • 容量:60g(約1ヵ月分)
  • 初回:3,795円

オールインワン化粧品でシミ・美白対策するならコレ!

メビウス製薬が手がける医薬部外品のオールインワンジェルが、このホワイトニングリフトケアジェル。薬用美白成分として高濃度配合されているプラセンタエキスが、メラニンの生成を抑え、シミを予防してくれます。

シミへの働きが、医学雑誌に掲載された実績もあるので、信頼度も抜群です。美白で注目されているオールインワンジェルですが、保湿力も高く、1つ10役と万能に使えるのも魅力です。

リペアジェル

  • 初回トライアル:1,900円

100%美容成分で出来たオールインワン美容液

30代からしっかりとエイジングケアをしていきたいなら、このリペアジェルがおすすめ。独自のビタミンCとアミノ酸生命体は、その働きが何度も医学誌に掲載された実績があります。

水を1滴も使用せず、100%美容成分。そして100%植物成分から作られた美容液は、非常に濃厚。手持ちの化粧水で、好みの濃度に調整する独特な使い方が特徴です。現品価格は高めですが、値段に見合う優秀なオールインワン美容液です。

バランシングゲル

  • 容量:150g(約2ヵ月分)
  • 初回:3,725円

3種のセラミドとプロテオグリカンの強力保湿が魅力

乾燥、ハリ・弾力の低下が気になる30代のお肌を、プルプルに潤してくれる保湿力が魅力のバランシングゲル。

3種類のセラミド(1、3、6II)と、保水力が抜群に高く、肌内部のコラーゲンやヒアルロン酸の産生をサポートしてくれるプロテオグリカンを配合したオールインワン化粧品です。

コンシダーマル

  • 容量:50ml(約1ヵ月分)
  • 初回:2,268円

100%ラメラ構造を再現!自ら潤う肌を目指す

皮膚臨床薬理研究所の持つ特許技術ラメラテクノロジーによって、肌のラメラ構造を100%再現した世界初のオールインワン化粧品。肌を構成する成分を中心に、EGF、セラミド、プラセンタなどのエイジングケア成分を配合しているのが特徴です。

エミーノボーテ

  • 容量:50g(約1ヵ月分)
  • 初回:1,980円

プロテオグリカンなど23種類の美容成分を配合

ヒアルロン酸以上の保水力を持つプロテオグリカンに加え、ホホバオイル、プラセンタ、コエンザイムQ10などの美容成分を配合。しっかり油分で、濃厚な使い心地が特徴で、保湿力は抜群です。また、レシチン乳化によって、浸透力を高めているのが魅力です。

30代のためのオールインワン化粧品の選び方

女性ホルモン分泌のピークが過ぎ、お肌のコラーゲンやヒアルロン酸なども減少し始める30代。ちょっと無茶しても大丈夫だったのが、ダイレクトにお肌に現れてくる年代です。

化粧品は保湿を重視しつつ、エイジングケア成分にも注目しながら、選ぶと良いでしょう。また、生活を不規則にしないことも、スキンケアと同じぐらい大切になります。

エイジングケア効果のある成分に注目

30代は水分だけでなく、ある程度油分も補いたくなる年代です。特に乾燥肌の傾向があるなら、コクのあるオールインワン化粧品を選ぶことが大切になります。

また、お肌の衰えに対応するために、エイジングケアのための美容成分も、補っていくと効果的です。

30代になったら重視したい成分

  • セラミド
  • プラセンタエキス
  • レチノール
  • 甘草エキス

これらの成分はコラーゲンを増加させる働きを期待できるため、年齢とともに失われやすいハリ・ツヤ・潤いをカバーしてくれます。

AHA(フルーツ酸などの総称)配合のアイテム

オールインワン化粧品にプラスして使いたいのが、ピーリング効果のあるAHA配合のアイテム。

新陳代謝の低下によって、古い角質が溜まりやすくなるので、定期的にピーリングすることで、ターンオーバーを正常に整え、お肌のくすみを防ぐことが出来ます。

なるべく低濃度のAHAピーリング石鹸がおすすめです。

30代のお肌の特徴とスキンケアのポイント

仕事や家事などのストレスに加え、女性ホルモンの分泌が不安定になりがちなので、お肌が弱まり、刺激に対して敏感になってくるのが30代の特徴です。

ホルモンバランスを崩さない生活を心がける

美容全般に関わる女性ホルモンの分泌が、30代から衰え始めるため、分泌を妨げない生活を心がけることが大切です。

ホルモンバランスが乱れると、その影響はお肌にダイレクトに現れてきます。これまでは気になりにくかった紫外線。タオルや化粧品による摩擦といった外部刺激に対する防御力も弱まり、あらゆるお肌のトラブルに敏感になりやすいです。

なるべく生活リズムを崩さないようにしつつ、睡眠時間の確保。バランスの良い栄養を摂るようにしましょう。また、腸内環境を整えておくこともお肌のバリア機能を高められることにつながります。

新陳代謝を高めてくすみ対策をしよう!

この年代になると、「くすみ」が気になる方も増えてきます。自分のくすみタイプを知り、適切なケアを行いましょう。

血行不良のくすみの場合

肌色が悪い…という場合は、血行不良が主な原因です。顔色の悪さが目立つ時は、保湿成分が入ったクリームでお顔をマッサージするのがおすすめ。また、半身浴や適度な運動も血行促進に効果的です。

不要な角質由来のくすみの場合

角質が目立つ場合は、ターンオーバーが乱れていることが原因です。血流の促進も効果的ですが、ピーリングを週1回程度行い、その後の保湿を徹底して行うことで改善されやすくなります。

ページの先頭へ